
中学の2年生の時に、英語の先生は「すべての悪の根源は何ですか」と聞かれました。
二日間の後で、先生は「お金です」と言われた。

僕は哲学が好きから、先生の答えについてよく考えた。
「どうしてお金だ」と自分に質問した。先生の理由は人間がいろいろな事を欲しので、そんな事を得られるためにお金が要るから。
それから、先生の答えについて考えた。人々はもちろんいろいろな事を得られるためにお金が要るんですが、それは悪い事じゃないんです。僕は超若かったから、その時違う答えを見つけられなかったです。
8年後、本当の答えを見つけたと思った。人間は要らなくてももっとめっちゃ欲しい物があって、後そんな事を守るのために、悪い事をよくする。だから、その時に悪が生じる考えた。それで、考えた理由は欲だと思った。
2年で、もう一回考えた。誰から守る?
それで、本当のすべての悪の根源は怖れのはずだ。
人が何かに怖れたら、自分で、自分の事を守りたい。それから、その人が弱いだろうと思ったら、守るために、いい事も、悪い事も、何でも出来るはずだ。
実は皆は強いんだよ。でも、皆はそんな事をまだ分からないんです。
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新しいとか、分からない作った文法と単語 は次です。
すべての悪の根源:すべてのあくのこんげん(The Root of all Evil)
得る:える(to obtain)
要る:いる(to need)
怖れ:おそれ(fear)
弱い:よわい(weak)
欲:よく(greed)




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